節氣刊 男の修行

人生に感謝 節制と禁欲と筋トレと読書

1日1食のアスリートに脱帽

ネットサーフィンしていると、また新たな1日1食のアスリートをみつけた。

https://www.sankei.com/pyeongchang2018/amp/180214/pye1802140074-a.html

スノーボード平野歩夢選手

すごいですね。若いのに。
四年間、1日1食で飲み物は水だけ。
炭酸飲料などを飲まない。
なかなかできるものではない。
同年代の時、自分は大盛チャーハンに挑戦したりしていたな・・・

1日1食だと、自分の場合、16時から17時くらいにガス欠感を感じ始める。仕事の関係で、昼食にあまり時間をかけられないことも多いし、食べるタイミングを考えないといけない。
飲み物を極力水にすることはできると思う。
五輪メダリストの節制にあやかって、まずは、来年のオリンピックまで試してみよう。


俺も頑張ろう。
今日もゆるめの糖質制限継続46―47日目
(9月24日・25日)
ゆるめじゃなくて、もっと厳しくやらねばな。
加齢とともに、自分への厳しさを心がけねばいけない。


頑張っている若者は世の中に沢山いる。俺はおじさんだが、気持ちだけは、若いつもりで諦めずに挑戦や、工夫、改善を続けてみよう。