節氣刊 男の修行

人生に感謝 節制と禁欲と筋トレと読書

禁欲とストライクゾーン

今日、大分久しぶりに献血をした。

以前、精子1滴が40滴の血液からできるという文章を読んだことがある。

今回は600mLの血漿献血だったが、生命エネルギーのロスという面では禁欲効果にはマイナスに働くのかもしれないが、自分の血漿が、世の中の誰かの役に立てば良いと思う。


https://fight.hatenablog.jp/entry/2021/04/08/215752


400mLの全血の選択もあったのだが。成分献血を選択した。
もともと、血が多い方ではなく、献血には向いていないと自己分析している。コロナの予防を考えると、あまり体力を落とすのも良くないと思う。一方、たまには体に負荷をかけるのもありと思う。


禁欲生活は272日を経過。
朝は起き上がるし、ムラムラはたまにあるし、妄想が浮かぶこともある。ただ、死守している。

なぜか、女性のストライクゾーンは狭くなっているように感じる。太った女性全員ではないが、自分が(勝手に)怠惰な感じを抱いてしまう太った女性には、自分の男スイッチは全く入らない。
何かに直向きな女性には、男スイッチはオンである。

また、我ながら、わけのわからない記事である。