節氣刊 男の修行

人生に感謝 節制と禁欲と筋トレと読書

食べることを大切にしよう。

今週から、糖質の摂り方について、糖質の質と量を見直しているが、数日にして体が少し軽い感じである。

食べる量も少なめにしているので、筋肉が落ちないよう、体を動かす必要がある。

筋トレはなかなか徹底できていない。少しずつやっていこう。

 

 

 

注意すべきは、仕事が終わってからの解放感からのドカ食いである。

 

『40歳から食べてはいけない病気になる食べもの』(南清貴著)より

*食べてはいけない悪魔たち

白い悪魔の三兄弟:極度に精製された白い炭水化物、白米や白い小麦、白砂糖

②加工食品などの異常に安い食べ物:大量生産・大量消費のコンビニ弁当など

③外食の揚げ物:酸化した質の悪い脂質を摂ることになる。

*食は自分の体に働きかける情報、何なるエネルギー源ではない。

  食は自分への投資である。

 

参考図書

(今のところアフィリエイトはやっていないのだが、はてなブログにはこんな機能もあるんだな。これから、ちょくちょく色々紹介するかもしれません。)

 

 

 

 この年で人生を何とか諦めずに、逆転するためには、いろいろ努力する必要がある。

その中でも、食事は重要な項目である。最近緩んでいたなと反省。

食事を改めて見直して、良いものを食べていこう。

 

自炊を中心にし、外食をする場合、なるべく質の良いものを食べ、

本当に質の良いものを提供するお店をみつけよう。

 

質が悪いが安くて美味しい店に5回いくところを、1回でも高くても質の良いものを提供してくれる店に行くようにしよう。

 

もともと、B級グルメ好きなので、なかなか辛い選択ではあるが。

実験的にやってみよう。

 

食は情報、食は自分への投資

 

コロナ禍で、付き合いでの飲み食いが減り、食事は基本的に自分で選択できる機会が多い。

糖質と油の摂り方に特に注意して、良い取り組みをコツコツ続けていこう。