節氣刊 男の修行

人生に感謝 節制と禁欲と筋トレと読書

思いを書いて供養する

1ヶ月くらい前に、性欲の高まりなのか、ストレスなのか

自分としては、本当に珍しく、性風俗のお店、しかもいくなら超高級店に行ってやろうかという思いが、本気ではないが、頭にちらついた。


実際はそういう超高級店は、東京にしかないだろうから、このコロナ禍の緊急事態宣言中に県境を幾つもまたいで行くことはできないわけだが。


ネットアクセス数回、電話1本で、性風俗にアクセスできる日本という国、ある意味便利な世の中である。

世界の風俗を体験している、風俗の達人的な方のブログを見ると、お金さえ払えば、驚くようなキレイな女性と本番できるらしい。




女性はお金が必要で
男は性欲に突き動かされて。
パパ活という名の援助交際もあるらしいし…




娼婦は、最古の職業と何かで読んだことがある。それで助けられている男も女も多いのだろう。

建前と本音は別で、法的には売春は禁止だが、実際はソープランドがあり、現状国も黙認している。



このことは、以前ブログ記事でも少し書いた。





今日、書き残しておきたいのは、
ちょっとした性欲の波が、文章に書いてしまうと、気持ちの整理がついたのか、落ち着いてしまったことである。


思いを書いて供養した感じである。

禁欲の継続のために、思いを文章として書くことは効果があるかもしれない。





性風俗が悪いとは思わない。

ただ、禁欲を続けて、性風俗でリセットは勿体無い気がしている。