節氣刊 男の修行

人生に感謝 節制と禁欲と筋トレと読書

チョコレートの魔力

先日、バレンタインデーがあった。


自分には、あまり関係のないイベントだ。



ただ、チョコレートはもともと嫌いではない。


チョコレートはなぜ美味しいのだろう?


脱砂糖を心がけて、
ほとんど食べていないが、
食べようと思えば鼻血がでるまで食べれるだろう。


ビッグチョコ
ロッテのアーモンドチョコ

普通に売っている商品が好きだった。


大人はチョコレート位は好きなだけ買うくらいの財力はある。そこは、厄介だ。
ただ、質の良いものは、板チョコ1枚で1000円くらいはする。



砂糖には、依存性があるという。
特に白砂糖は超加工食品だ。
そして、チョコレートは油分も多い。


このブログでは、何度も書いているが、
血糖値の乱高下は、精神状態の不安定さにつながると考えている。



今は、あえて食べないようにしている。
ここ2年くらいは大分減らしている。
チョコレート依存からは抜けられたようである。


チョコレートの魔力は、どこかインターネットポルノに似ているところもあると感じる。
気をつけよう。


GODIVAがマックと組んで商品を出しているらしい。ある意味最強そして最恐コラボである。



君子危うきに近づかず
というが、砂糖とポルノはやめておこう。



1日1食、3日目の朝、3日は続きそうだ。
朝から腹がグルグル鳴っている。
そして、朝からジュニアが元気である。
少食は、性機能にプラスに働く面もある。
食べ過ぎは良くないだろう。

毎日の朝ダチは1日1食の楽しみ、モチベーションになるかもしれない。
朝から、見る人が見たらドン引きされる内容だが、今日も1日頑張ろう。
女性には、見られたくないブログだ。


ただ、女性が、男を元気にさせたいのたら、
適度に、食事の量を減らせば良いのかもしれない。
食事の質も大切だろうが。


逆に食べ過ぎるくらい、食べさせれば、
男は性的に弱くなると思う。

それが続けば、行きつく先は生活習慣病だ。


もともと人間は、飢えに強くできている。
自分にちょうど良い、自主的飢えの度合いを実験しながら探っていこう。