節氣刊 男の修行

人生に感謝 節制と禁欲と筋トレと読書

清明なる季節

4月5日は二十四節氣の清明

実際の記事アップは17日で10日くらいが経過。





清明とは正反対の爽やかでない話だが、

二月頃から、ふとした時に体臭を感じた。

よく、オナ禁すれば、甘い香りがするようになるという情報があるが、実際に禁欲していると広言している人は周りにいない。

普通はいない。



実際の禁欲者の甘い香りを提示されることはないので、わからない。

別に男の体臭をかごうとも思わない。


甘い香りは自分で出し、気づくしかないのだが、残念ながら、甘い香りを感じる前に、加齢臭を感じることになってしまった。

そういえば女性で稀に甘い香りがする人がいる。あれは何なのだろう?

逆に病的な甘い香りもある。太っている人に多い。

30、40代はミドル脂臭という名の加齢臭があるらしい。ネーミング的には自分の現状にしっくりとくる。

運動不足かもしれない。

前向きな思考と行動も大事だと思う。

何かに追われて、焦りながらかく汗は臭い気がしている。





食生活は途中、乱れながらも、砂糖や食品添加物など極力摂らない取り組みを継続してきたが、ここ2-3週は崩れぎみ。





禁欲は継続中。

自慰行為をする気はない。

しかし、長期禁欲と関係しているのかわからないが、体調に変化があった。

排便時の終わりに最後チョロチョロと血尿らしきものが出た。

そういえば長期禁欲で、精子に血が混じることがあるらしい。血液精症というらしい。

自分では、血液精症で、尿にまじったのではと考えている。

以前、ある人のブログで、それでオナ禁を止めたという記事を読んだことがある。

続くようなら、病院に行くべきなのだろう。



メンテナンス的に定期的な射精をした方が良いのか?

これは、自分の中では答えは固まっていない。


ただ、自慰行為はしたくはない。これは、確固としたものが、自分の中にできている。



野生生物を考えると、自慰行為は自然な行為に思えないが、哺乳類や一部の生物では、自慰行為が確認されているらしい。

こんな情報もある。

https://www.newsweekjapan.jp/amp/stories/us/2010/10/post-1695.php?page=2

一つの参考として、残しておく。

ただ、射精が必要なら、夢精すると思うのだが。


よくわからない。



禁欲継続が、570日くらい。

これくらいの日数を継続している人は、世の中に、ある程度いる、もしくはいた、と思うが、どうなのだろう?

試行錯誤は続く。 



仕事は、忙しい日々が続くが、仕事ができることに感謝しながら、睡眠や休息をうまくとりながら、やっていきたい。


コロナは、なかなか減らないが、若者はほぼ死んでいない。しかし、ワクチン接種勧奨は続く。そして、財源は税金、製薬会社は責任を問われない。普通ではない。


風邪もひかずに生活できていることに感謝。


ロシアとウクライナの戦争は、思っていたより長期化している。

どうなるのか? 戦争が続けば、どちらの国も市民が犠牲になる。

侵略に対して徹底抗戦の姿勢は必要だが、落としどころを早くみつけ、停戦に持っていくことも必要とも思う。

ウクライナが矢面に立たされて、西側の武器で、ロシアと長期間戦うことにならなければ良いが。ミサイルなど武器はもらえても、国民の命は返ってこない。

後から、ミサイル代など請求されないのだろうか? 弱味を握られないのだろうか?

穿った見方をしてしまう。