節氣刊 男の修行

人生に感謝 節制と禁欲と筋トレと読書

立秋 コロナ狂想曲はもう知らん

二十四節気立秋

体感的には、夏真っ盛りである。
少しずつ日は短くなっているが、まだ夕方も明るい。

最近、仕事が忙しく、ブログもなかなか更新できていない。


相変わらず、
新型コロナのPCR陽性人数が多いと、報道は繰り返され、
政府は、2類から変更せず、
医療資源と自分達の税金が無駄な作業に消費されていく。
PCR検査は必要なのか?


下手に経済力があり、ワクチンを買える日本。
世界でも有数のワクチン接種国が、
世界一の感染騒動を引きおこしている。


対照的に、北朝鮮はコロナが終息しているらしい。
例のワクチンも買えず殆ど使っていないだろう。
しかし、これが風邪の適切な対応なのかもしれない。






最近はいよいよ馬鹿馬鹿しくなり、
知らん。
といった感覚である。


例のワクチンも、
その功罪について、これから数年
色々なデータがでてくるのではないだろうか?





国内で、何万人感染しようが、
自分にとっては、少し質の悪い風邪と思っている。

ただ、発熱もなく、普通に過ごしている。



オミクロン、検査しなけりゃ、ただの風邪

この川柳があたっているのでは。



基礎疾患もなく、ハイリスクでない人は
過剰に恐れず、
少々体調崩しても、タミフルが世にでる前のインフルエンザと思って対応すればよいのではないだろうか?


自分は特に体調も崩さず、普通に生活している。
禁欲の恩恵か、ただ運がよいのか?
おそらく両方だろう。


食生活はやや乱れがちで反省。
今年も残り約5ヶ月、また、気持ち新たに、節制、筋トレ、続けよう。

禁欲は当たり前になっているが、仕事とトレーニングでエネルギーを昇華しよう。


8月9日、北朝鮮の部分など加筆修正